5000万円貯めてアーリーリタイアを夢見る腐女子

まきむらえみ/30代/5000万貯まれば隠居する/趣味は同人、読書、筋トレ

わたしの部屋にはこれがない その①

まきむら えみです。

最近は朝晩も涼しくて、すっかり秋めいてきましたね。

わたしは芸術の秋(もちろん同人活動!)を楽しみたいと思います。

 

 

今回は「わたしの部屋にはこれがない」シリーズ第1回目になります。

タイトルのとおり、わたしの部屋にはないものをじゃんじゃん紹介して行きます!

 

わたしの部屋にないもの… 結構あるんですが、最も不用に感じているもの、それは…【ゴミ箱】です!!

 

わたしは昔から、ゴミ箱が大嫌いでした。

部屋にあるとイライラしました。

 

家族と一緒に暮らしていた頃の我が家では、ゴミ出しは父の仕事でした。

ゴミの日になると、父が朝から家じゅうにあるゴミ箱からゴミを回収して回るのですが、「なんでそんな二度手間なことするの?」とずっと不思議でした。

 

わたしの考えでは、台所もしくは外やベランダに、蓋付きのゴミ箱がひとつあれば十分なのでは?と思います。

ゴミが出たら、その都度そのゴミ箱に入れればそこにしかゴミは溜まらないし、捨てるときも一度で済みます。

 

わたしの理想は上記のとおりなんですが、じゃあ実際は?と言うと。

玄関の隅に大きなビニール袋が2つあります。

片方は燃やせるゴミ、もう片方はプラスチックゴミが入ってます。

 

上に書いた「蓋付きのゴミ箱」、それすらも部屋に置くのが嫌で、いつでもすぐに捨てられるようにしています。

(そう言えば、一人暮らしを始めて最初に住んでいたマンションにはあったんですけど、引越しの際に捨てました)

 

もうちょっと品良く、女らしくゴミの管理が出来ないかな〜とは思うのですが、元から興味がないことには出来るだけ時間も手間もかけたくないし、家に誰かを招くわけでもないので、ラクチンなのがいちばんです。

 

日々でるゴミは、ストックしているコンビニの袋やくたびれた紙袋にまとめます。

(お菓子の袋なんかはビニール袋に、レシートやコットンなんかは紙袋に入れてます)

 

1日の終わりに、それを大きなビニール袋に入れます。

軽く結んでゴミが出ないようにしてから就寝します。

 

品はないけど、自分ではシンプルで画期的なゴミの管理だと思います。

 

これが出来るのは、わたしがいっさい自炊をしておらず基本的に外食だから食材のゴミが出ない、に尽きるんですけどね。

 

次回、いつになるか分かりませんが、「わたしの部屋にはこれがない」シリーズ第2回を更新予定です。

どうぞお楽しみに!

 

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